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2018年2月21日水曜日

2018年2月20日火曜日

発熱後の5日目。
熱は下がったが、副鼻腔炎の頭痛と違和感がすごい。
何年ぶりかに気力のない俺をシュートするミキ。ナイスショット。

俺につられたのか、熱もないのに学校休むタイラ。
しょうがないので、一緒におばあちゃんから送って来たホネッキーを作り上げる。
これすごいな。




2018年2月19日月曜日


朝起きて熱が下がってなかったらキャンセルしようとした。
でもなんとか下がった。
熱以上に副鼻腔炎つらいわあ!久しぶりー!

午前中に資料を用意して、重要とされる打ち合わせ。
トオルさんにも来てもらって、決まるとデカイ打ち合わせ。

5年ぶりの体調不良は、
「お前がやることはそれじゃないだろ」
と言われているような結果だった。
俺を行かせようとしてなかったんだね。
実は後日わかることになる。

帰り、久しぶりの海を、今日はここから見た。







2018年2月18日日曜日

ダウン3日目。

朝、38度から38.5度。
昼、38.5度から39度。
夜、39度から39.3度。

人はこれをインフルエンザというらしい。

めっちゃつらいよ。

でも、医者にはいかないよ。

薬は飲まないよ。

ほんとに変わらないんだよ、飲まなくても。

俺が証明しなきゃね。

2018年2月17日土曜日

午前中、昨日あった熱も治まりつつあったので、ちょっとデスクワークしてたらなんか鼻がムズムズ。
久しぶりの副鼻腔炎な感じ。
夜になってヒートアップ。
あーやっちまってる。
5年ぶりの発熱だわあ。




2018年2月16日金曜日


金曜日。
昨晩からなんか調子悪い。
ヤバイ感じ。
そんな中、朝から横浜銀行東京支店の課長さんが逗子まで来ると。
わざわざすいません。

で、駅までお送りしたあと、完全ダウン。
翌朝までノックアウト。

本日はアートスポーツ新宿店で試飲会の予定あったが、キャンセルさせてもらった。
キャンセルの電話を本店にしたのは後で気づいた。




2018年2月17日土曜日

2018年2月15日木曜日


インタースタイル最終日。
今日はミッチーが来てくれた。
二人が被ってくれた花井くんのキャップは、やはりサーフでは大人気だった。
今回はかなり人の入りが少なく感じたが、それくらいの方がお客さんとゆっくり話せて、むしろ忙しかった。

最後は新潟のフリーダム小熊さんとフルマークスへ。

今日は寄り道せずまっすぐ帰宅。
帰るとタイラがボールタッチ。
頑張れサッカー選手!














2018年2月14日水曜日


本日バレンタインデー。
ミキとワミからプレゼント。
こんな旦那、父をいつもありがとう。

波はちょっとあるが、今日は無理だね。
インタースタイル2日目。
小島さんとちょっと遅れて来場。
ミックがまたブースに寄ってくれた。
隣のスノーエキスポにも見学。
サポートアスリートの彩乃ちゃんにも久しぶりに会えた。

今日も終了後はフルマークス。
今日は仕事ではなくお酒をいただきました。
















2018年2月15日木曜日

2018年2月13日火曜日


本日はインタースタイル初日。
波はオンショア。

今日はスローなスタート。
ということで船越くんと飯に行く。

プロモーションで来日のミックとも会うことができた。
よかった。

終了後はフルマークスへ小島さんをお連れする。
もう来季の冬のオーダー締め切りが近い。

そのままウチへ宿泊。













2018年2月14日水曜日

2018年2月12日月曜日

今朝はオンショア。
めちゃ寒い。
漁港の防波堤のカサ増し完了。
小坪の開発は、限りなく無しに近づいてる。

今日は横浜。
まずは明日からのインタースタイルの搬入。
という口実でクルマを会場内に止めて、試飲会。
今日はゼビオスポーツみなとみらい店。
今日もランナー少なかったなあ。

からの搬入。

夕日、綺麗。

ワカメの時期になりました。
春が近い。











2018年2月13日火曜日

2018年2月11日日曜日

サイズアップ。
久しぶり。
軽く1ラウンド。
サーフィン出来ることは幸せ。

午後から試飲会。
ゼビオスポーツテラスモール湘南店。
何気に東京マラソン系のお客さんが少ない。

夕日が綺麗

夜はミキのママさんサッカーの反省会。
という名の飲み会。














2018年2月10日土曜日


今夜も明日も夜は立て込んでるので、試飲会とインタースタイルの準備を朝から仕込む。
ミッチーは今後しばらくサーフィンライフの表紙が確定らしい。

午後は横浜。
zenアスリートの三浦くんの結婚式。
同じテーブルには長野からジェイと山室夫妻。
楽しいとついつい飲み過ぎてしまう。
最後の言葉についウルっときて号泣してしまったのを、翌日聞かされるまで覚えてなかったのには驚いた。