Google+ Followers

2017年3月30日木曜日

2017年3月26日日曜日


こんなホテルも、3日も経つとなんとなく慣れ始めているのがコワイ。


ゼビオスポーツもりのみや店でランニングイベントが開催される。
練習前に商品説明をさせてもらえるというので、またも開店前にお邪魔する。
10分と言われたが、伊藤さんは30分話していた。
俺は3分で終わらせた。


その後は試飲会。


ランニング講習会が終わった後、参加者がみんなZENを買いにきてくれた。
説明できなかったことをかわいそうに思ったのか?ありがたいです。


イベント終了後、お世話になったゼビオの伊藤さんたちスタッフに、ショッツの伊藤さんはまだ説明していた。
ランニングイベント参加者の方が、伊藤さんのことを「八尾のオバちゃん」と言っていた。


なんとかダッシュで新幹線に飛び乗る。
伊藤さんは指定席だったので、ここでお別れ。
日曜だったが、意外と空いていた。


ビールを控えめにしているところに、こんなワイン見つけた。


子供たちがみきの実家に行っているので、逗子駅でみきと待ち合わせてお疲れ会。
ただいま!






2017年3月29日水曜日

2017年3月25日土曜日


朝起きて崇禅寺に向かう。


本家のお墓がある。


以前浄土真宗だったウチの宗派の墓をここの当時の住職だった人と祖父が仲が良かったので、曹洞宗の崇禅寺に墓を持てたそうだ。


ウチの家系は先祖代々から変わっているのだ。


懐かしの阪急電車。


好日山荘梅田店。
うーん、ここは商品がなくなっていた。
登山のお店でも、梅田のファッション系のお店が多いところは、難しいようだ。


午後はゼビオスポーツ梅田店で試飲会。


伊藤さん、ホテルに試飲会セット忘れたらしい。


一番いい場所に置かせてもらった。


試飲会に山本太賀くんと岩崎君が来た。
太賀くんは京都店のスタッフでもあり、トップトレイルランナー。

岩崎くんは昨年、トランスジャパンアルプスレースを完走。
タイム:7日間17時間48分(日本海/富山湾~太平洋/駿河湾、415㎞)
ZENアスリートでもある。


そんな二人と一緒に今日は岩崎くんオススメのここで飲み!


そして、またまた今宵も新今宮のホテルへ戻る。
宿泊者はこの銭湯を無料で入れる。
一泊2000円なのに…。






2017年3月24日金曜日


新幹線で大阪を目指す。


森ノ宮駅。


ゼビオスポーツもりのみや店。


オープン前にスタッフ向けの勉強会。
ショッツの伊藤さんと合流。


すぐ近くのランウォークスタイルに挨拶。


梅田。


IBS石井スポーツ梅田店にご挨拶。

タッキーのトップスピードはこんなPOPを作ってる。
マネしようか。


好日山荘なんば店。

在庫zenzenないじゃん。


夜はゼビオの日比野くんと合流して飲み!


伊藤さんが知っていた福太郎というお好み焼き屋に行く。
めちゃめちゃ美味い!


伊藤さんは谷6のアパホテルへ、俺は予約が遅すぎてまともなホテルが取れず、あいりん地区と言われる新今宮のホテルへ。
どこさがしても空室がない中、この辺りは空室だらけでしかも価格は一泊2000円!


トイレ共同、風呂なし。
めっちゃ恐ろしいところやった。





2017年3月23日木曜日


海は綺麗な湖のよう。


お昼にZENのアスリートでトレイルランナーの西城さんがウチまできてくれた。
今年、彼は海外の100マイルレースに標準をあてているよう。
あの相馬剛選手と同い年。
まだまだ思いが熱い。
応援してるよ!


西城さんを駅まで送って戻ると、木内さんがゴミステーションの補修をしていた。
一緒に手伝った。


昨日までの長野出張の片付けと、明日からの関西出張の準備。
ビンディングがとんでもないことになっていた。
足がずれるのはこのせいだったのか。




2017年3月24日金曜日

2017年3月22日水曜日


よく朝目覚めると、20cmくらいの積雪!


朝飯を食べて出発。


はじめさんのガイドでサイドカントリー。


やっぱいいとこ知ってるわ。


沖津、シュージ。


昨日とは雲泥の差。
ハイテンション。


午後は八方バンクス。


うー、最高。


沖津は初めてだったので、八方バンクスの本当の良さを楽しめたね。


八方バンクスで白馬でサーフ&スノーのショップやレストランを経営するウィルさんに偶然再会。
先日もミックが白馬に来た時にケアをしたようです、その時にミックがZENの良さを伝えてくれて、ウィルさんのお店でも展開してくれることになった。
ちょうどお店に寄ろうと思っていたので、その場でサンプルも渡せて一石二鳥。


ということで、温泉直行。
大好きな倉下の湯。


帰りは運転好きな後輩に託して、俺は瞑想にふけろう。